経営労働委員会例会「未来を生き続ける ~生き続けるために私は変わり続ける~」

「指針書は健康診断に過ぎない。処方箋(実践)が大事」良い例えでした!

コロナ禍の今、企業が存続するには「維持・発展」する必要があります。
今やっている事を維持するだけでは衰退しかない、ではどうやって発展させるの?その秘密は「企業変革支援プログラム」のなかにあります。
全国の経営者をみて「何かが違う?」と体感し、世の中の理想と現実のギャップから課題を見つけ自分の「宿命」を見つけ出し、社員と共に支援プログラムSTEP①と②を同時進行し実践し続けている渡辺氏。
STEP①‥自社の課題を見つける《健康診断書》
STEP②‥課題に対して実践し、会社の体質改善をする《処方箋》
支援プログラムを実践することで根本的な問題が浮彫りになり、社員と経営者の間の乖離に気付き、理念を作り直し社員と一から課題に取り組んでいくなかで「新たな取り組み」を見つける事ができました。(報告内容より)
支援プログラムの具体的な活用方法を学び、自社で実践してもらうことで自社を「維持・発展」させ未来を生き続けるための例会です。

報告者:株式会社スリーシー 代表取締役 渡辺博子氏
会場:産業頭脳化センター2F 一般研修室(高松市林町2217番地15)
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今回の討論では企業変革支援PGをもとに語り愛をさせて頂きます!
e-doyu上でご登録の上、レーダーチャートを印刷してご参加ください!
※レーダーチャートを印刷できない場合は当日15 分位でチェックして頂きます。

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