Company info

encounter 遭遇・出会い

experience 経験

discovery 発見・気づき

relation 関わり

creation 創造

emotion 感動、情動


小笠原 正一 グループ代表挨拶

 当社は15年前に遠縁介護で大阪から引っ越したのを機に、介護しながら出来る自営業を意識して創業起業致しました。特に商売の目当てがある訳でなく起業致しましたが、海外旅行や国際交流が好きで国際的な仕事がしたいと願望し、また坂本龍馬が海援隊を創り世界の海援隊商社を目指した生き様にも憧れ、次世代の国際化を通じて大自然や宇宙の無限の叡智である愛を創造(創愛)して貢献出来る様にとの想いからネクストインターナショナルと名付けました。

とは言え海外ビジネスとコネも無く、また介護で外出も制限されることもあり、創業起業立ち上げで紆余曲折しながら10年の介護を看取った後、最近では次世代の国際化と言えるシェアエコノミー民泊(旅館業簡易宿所許可・消防法許可・飲食業許可取得済)で海外インバウンド景気採入に成功、受入海外観光客は累計で1000名以上になり、カナダの雑誌が日本&直島旅記事に我が家民泊の事も掲載してくれたりと、日本に居ながらにして世界中に人脈が出来る仕組み創りも出来て、今後の活用も期待出来る様になりました。

 付帯して飲食業サービスも御提供させて頂ける様になり、プライベート的なカフェとして、瀬戸内讃岐の地域特色を活かした「民食」のおもてなしもご提供させて頂けております。  そして経験を活かした民泊コーディネーターとして四国中国地方の民泊代表と成り、発展して全国1700人民泊ホスト会の管理人としても活動しております。

 また最近では瀬戸内海・男木島農家民泊の立ち上げにも協力させて頂き、島こだわりの自然料理&収穫や着物で島歩き体験が出来る魅力溢れる民泊を創出する事が出来、男木島&瀬戸内海讃岐の利便性&地域の魅力をグローカル(讃岐瀬戸内地域ローカルの魅力をグローバルに発信)化して貢献させて頂く事が出来ました。

 その他、最近ではキッズプログラミング教室等、次世代の国際化を通じて貢献出来る事業もスタートしております。

 今後も目先の給料のよさに惑わされず、世界をよりよく改善出来る様な事にチャレンジして取り組みたいと想っています。

世に会社の生を得るは事を為すにあり

 インターナショナルにグローバルに活躍したい想いで名付けた社名が徐々に言霊実現して思考は現実化しているのを実感しております。皆様今後とも叡智である愛を創造(創愛)して貢献出来る様にどうぞ御支援の程宜しくお願い致します。

2017年10月5日 株式会社ネクストインターナショナル 代表取締役社長 小笠原 正一

 

経営指針

経営理念 Corporate Philosophy

次世代の国際化を通じて大自然や宇宙の叡智である愛を創造(創愛)して貢献する
Through the internationalization of the next generation
To contribute to the creation love is the wisdom of the universe and nature.

次の30年、ネクストインターナショナルは、新たな飛躍を目指します。企業としての利益をただ追求することではなく、世界の人々に豊かさや喜びを提供したい、世界の未来に貢献したいという志は、創業以来一貫しています。今後もこの志を原動力に、成長を続けてまいります。

経営方針 Vision
私達は「次の国際化を通じて、叡智である愛を創造(創愛)して貢献する。」という経営理念の下、企業価値の最大化を図るとともに、世界中の人々に喜ばれる愛あるサービスを創造提供する企業グループを目指し、さまざまな事業に取り組んでいきます。 インバウンド&シェアエコノミー、人工知能(AI)が人類の知能を超える「シンギュラリティー(技術的特異点)」が今世紀中にも到来し人類史上最大のパラダイムシフトが起こる時代の流れをするどく洞察し、企業の事業機会を変化の中から見つけ出し、長所を生かし、短所を改善していくことで叡智である各種新サービスを創造(創愛)して貢献出来る様に使命として取り組んでいきます。 ネクストインターナショナルグループが実現したい、30年後、300年後の世界、世界中のライフスタイルに叡智である愛を創造(創愛)して貢献出来るように事業展開していきます。

【事業展開】
(A)全世界で販売可能な商材を創造し世界中で販売活動出来るシステム構築にのせて提供することで顧客数規模桁数倍増を実現して応援顧客の増加を図り、また、お客様と優良な関係を構築出来るビジネスモデルを選択することで世界中で喜ばれ高単価客にも恵まれて充実したサービス提供実現し優良顧客と付合えて感動を分かち合えるように取り組んでいきます。
(B)世間の常識に囚われず、常に独創的なメジャー商品開発を心がけての創造を護り具現化していく事で常に大量販売を意識した経営的戦略判断を行い実現させてゆきます。広報活動でも単なる話題だけで終わらせずに次に繋がることを意識して積極的に広報活動を継続してゆきます。
(C)経営指針・経営理念の志を同じくしてゆく社員・優秀な人材を募集する為、開業起業を目指している人々と連携を組み、ヘッドハンティング等で組織力を増強してゆくなどの積極的な人材システム創りを行い積極的な経営幹部創りシステム体制を構築してゆきます。
(D) 会計経理力の増強向上を常に目指し低リスクビジネスモデルを取捨選択するとともに、クラウドファンディングなどの多様な資金調達力の修得増強を実践してゆきます。

働きがいのある会社づくり(社員の幸福追求)

働きがいのある会社であり続けるために、信頼・誇り・連帯感を大事にしています。上司や同僚同士の信頼関係があればこそ仕事への誇りが生まれ、その誇りを得ることで家族のように互いに無償で協力しあえる関係を築くことができるようになると考えています。 ・信頼 マネジメント(経営)とキャスト(社員)の関係には信頼(「信用」「尊敬」「公正」)が大事と考えます。 信用 社員が経営陣を信用しているか。 尊敬 経営陣が社員を大切な「人」として尊敬しているか。 公正 適切な評価や処遇がされているか、えこひいきや差別がないか。 ・誇り 従業員が自分の仕事や会社、商品・サービスに誇りを持っているか。 ・連帯感 一緒に働いている仲間と連帯感が持てるか。 働きがいは職場の信頼関係が根底になければ発生し得ません。「働きがいを高める9つのエリア」とは、働きがいに繋がるきっかけとなる信頼関係を育むことができる仕組み・取り組みを指しています。 社員に任せている仕事がとても大切であることを意識づけ「触発する」。重要事項をトップだけではなく社員にも「語り掛ける」。反対に、社員の声を吸い上げ「傾聴する」。社員の功労に「感謝する」。社員の能力に期待を示し「育成する」。個人の考えを尊重し「配慮する」。新しい風を会社に吹き込むために「採用する」。 「祝う」ことで成功体験を高め、連帯感を生ませる。利益を会社全体で「分かち合う」。 以上の9つの仕組み・取り組みが働きがいのある会社を創るために必要なエリアです。 「触発する」「語り掛ける」「傾聴する」の3つは組織目標を達成することに繋がります。 「感謝する」「育成する」「配慮する」は個人能力を発揮することに、「採用する」「祝う」「分かち合う」は一つのチームのように働くことに繋がります。

企業の社会的責任(地域社会、環境への対応)

●環境保全責任
SDGs(持続可能な開発目標、Sustainable Development Goals)を掲げ、排水に優しい洗剤を利用するなど、公害等から環境を保全出来る会社としてのシステム創り。有害物質•大気汚染・水質汚染・土壌汚染等を防ぎ環境永続出来る持続可能行動を選択します。

●地域社会への貢献
地域社会の貧困を雇用や新規民泊・不動産等の起業運営コーディネートによるサポートで貢献し、地域社会の飢餓を防ぎます。オンラインプログラミング等で、質の高い教育の提供や生涯学習機会で地域社会に貢献します。

中期(2020年度)の業績目標

粗利率50%以上・損益分岐点20%以下・対前年比売上高105%以上・売上高経常利益率10%以上を基本理想目標とします。

粗利率50%以上×損益分岐点20%以下=売上高経常利益率10%以上

会社概要 Corporate Data

Qualifications and licensing
資格・許可たばこ小売販売業許可(H15.8.25)Tobacco retail sales permit
古物商許可 香川県公安委員会第811130000336号Antique shop license Public Commission
宅地建物取引主任士 (香川)第006671号Real Estate Transaction Specialist
旅館業営業許可 高松市指令 保生 第40038号Hotel business permission Takamatsu city
観光圏内限定旅行業務取扱管理者Touristic area limited travel business handling manager
飲食業営業許可 高松市指令 保生 第10105-1280895号Food service business permission
食品衛生責任者Food sanitation manager
香川県子育て支援員(救急救命講習済)child rearing support person (Emergency life saving lecture)香川県教育委員会委嘱さぬきっ子安全安心ネット指導員Kagawa prefectural Board of Education Safety and security net instructor
香川県教育委員会委嘱家庭教育推進専門員Specialist for Home Education Promotion commissioned by Kagawa Prefecture Board of Education
日本赤十字水上安全法救助員(プール・海)Japan Red Cross Water Rescue and Safety Law Rescuer (Pool / Sea)
日本心理学会認定心理士Japan Psychological Associated Certified Psychologist

Company name
法人名称
Next International.
株式会社ネクストインターナショナル
Management philosophy
経営理念
Through the internationalization of the next generation
To contribute to the creation love is the wisdom of the universe and nature.
次世代の国際化を通じて、大自然や宇宙の叡智である愛を創造(創愛)して貢献する。
Establishment
設立
2002year 7 July
Capital stock
資本金
10 million yen
資本金1000万円
President & CEO
代表取締役社長
SHOWICHI OGASAWARA
小笠原 正一
TEL 087-837-1851
FAX 087-883-4982
Business Description
事業内容
<INTERNET SERVICE>
各種INTERNET関連SUPPORT
INTERNETによる各種情報提供
ONLINE NET SHOP Next International Marketplaceの運営Food and Drink SERVICE>
Next International Cafe barの運営 タバコ・ジュース・調味料・宅急便、引越便取扱等雑貨販売
Cafe bar・Cigarette・Juices・seasoning・Delivery&MovingService agency Miscellaneous goods sales.<REAL ESTATE SERVICE>
Various real estate related services.各種不動産関連業務
NEXT INTERNATIONAL HOMESTAYの運営<SCHOOL SERVICE>
各種スクールの運営<EVENTS SERVICE>
各種イベントの運営
Address
所在地
Takamatsu shop
2-18 OGASAWARA BLDG Kameoka Town Takamatsu city Kagawa Prefecture, Japan.
香川県高松市亀岡町2-18 OGASAWARA BLDG
高松駅前 Takamatsu station front
香川県高松市西の丸町12−15 NEXT INTERNATIONAL BLDG
12-15 NEXT INTERNATIONAL BLDG Nishinomaru-Town, Takamatsu-city Kagawa-Prefecture, Japan.Zentsuji shop
1127-1 Zentsuji-Town Zentsuji-city Kagawa-Prefecture, Japan.
香川県善通寺市善通寺町1127-1
E-mail info@next-international.com
URL http://www.next-international.com
Representative Biography
代表者略歴
1970, graduated from Keio University, Hobby and outdoor.
1970年大阪市生まれ。慶應義塾大学卒業、趣味はアウトドアなど。
STAFF Recruitment
募集
In the next International we are looking for staff.
Such as working days and time, we will particulars consultation.
Resume (photo attached) on the enclosed, please feel free to contact us.
Destination〒760-0006 Takamatsu, Kagawa Prefecture Kameoka town 2-18 OGASAWARA BLDG next International inc.
In the case of applicants by E-Mail info@next-international.com
ネクストインターナショナルではスタッフを募集しています。
就業日数・時間等、委細相談致します。
履歴書(写真貼付)同封の上、お気軽にお問い合わせください。
送付先 〒760-0006 香川県高松市亀岡町2-18 OGASAWARA BLDG 株式会社ネクストインターナショナル 
E-Mailにて応募の場合 
info@next-international.com

経営計画 management plan

①【顧客】顧客満足の向上への改革方針
【顧客対応】
お客様と優良な関係を構築出来るビジネスモデルを選択することで世界中で喜ばれ高単価客にも恵まれて充実したサービス提供実現し優良顧客と付合えて感動を分かち合えるように取り組んでいきます。

【顧客との結びつき】
全世界で販売可能な商材を創造し世界中で販売活動出来るシステム構築にのせて提供することで顧客数規模桁数倍増を実現して応援顧客の増加を図り結びつきを深めます。

②【業務プロセス】商品製品(サービス)・市場創造への改革方針
【新製品・新市場開発】
世間の常識に囚われず、常に独創的なメジャー商品開発を心がけての創造を護り発展させて具現化していきます。

【業務の見直し・設備投資】
常に大量販売を意識した経営的戦略判断を行い実現させてゆきます。また広報活動でも単なる話題だけで終わらせずに次に繋がることを意識して積極的に広報活動を継続してゆきます。 設備投資も管理経営で計画的に設備投資していきます。

【他社との連携】
積極的に他社と連携していきイベント等の連携により新たなサービス収益の創造を具現化していきます。

③【学習・成長】人材共育の改革方針
【人材採用】
経営指針・経営理念の志を同じくしてゆく社員・優秀な人材を募集する為、開業起業を目指している人々と連携を組み、ヘッドハンティング等で組織力を増強してゆくなどの積極的な人材システム創りを行っていきます。 インターンシップ・フリーアコモデーション・お手伝いさんを積極的に活用していきます。

【社員教育】
各種社員力向上に役立つ積極的な経営幹部創りシステム体制を構築してゆき、優秀な社員育成に努めていきます。

【労働条件改善】
急な欠勤をカバー出来る複数社員制を構築していきます。福利厚生の充実化を目指していきます。

④【財務】業績向上・財務強化・営業に関する方針と目標
王道経営を実践する為に会計経理力の増強向上を常に目指し低リスクビジネスモデルを取捨選択するとともに、クラウドファンディングなどの多様な資金調達力を修得し増強実践していきます。

⑤良い企業文化をつくる
【経営理念の共有・共鳴】 経営理念の広報・周知を積極的に行い、経営理念の浸透を図り理念経営を具現化していきます。

【全員参加の経営】
報告連絡相談のコミュニケーションを深め、社員から改善案が出て自主的に活動出来る運営体制とします。

 

定  款

第1章 総 則

第1条(商 号)

当会社は、株式会社ネクストインターナショナルと称する。

第2条(目 的)

当会社は、次の事業を営むことを目的とする。

1.インターネットによる情報提供サービス業

2.インターネットによる家庭用雑貨・家庭電化製品の販売

3.古物商

4.飲食店の経営

5.酒類の販売

6.煙草及びジュースの販売

7.コンビニエンスストアの経営

8.宅地建物取引業

9.自動車の販売

10.家事サービス業

11.観光案内

12.学習塾の経営

13.労働者派遣事業

14.各種イベントの企画・運営

15.投資顧問業

16.保険代理業

17.旅館業

18.   前各号に付帯する一切の事業

 

第3条(本店の所在地)

当会社は、本店を香川県善通寺市善通寺町1127-1に置く。

第4条(公告の方法)

当会社の公告方法は、官報に掲載する方法により行う。

 

第2章 株 式

第5条(発行可能株式総数)

当会社の発行可能株式総数は、2000株とする。

第6条(株式の譲渡制限)

当会社の発行する株式はすべて譲渡制限株式とし、これを株主以外のものが譲渡により取得するには、株主総会の承認を受けなければならない。

第7条(株券の不発行)

当会社は、株券を発行しない。

第8条(相続人等に対する株式の売渡請求)

当会社は,相続その他の一般承継により当会社の株式を取得した者に対し,当該株式を当会社に売り渡すことを請求することができる。

第9条(株主名簿記載事項の記載等の請求)

株式取得者が株主名簿記載事項を株主名簿に記載又は記録するには,当会社所定の書式による請求書に、その取得した株式の株主として株主名簿に記載又は記録された者又はその相続人その他の一般承継人及び株式取得者が署名又は記名押印し共同して請求しなければならない。ただし、会社法施行規則22条1項各号に定める場合には,株式取得者が単独で請求することができる。

第10条(質権の登録及び信託財産の表示)

当会社の株式について質権の登録又は信託財産の表示を請求するには,当会社所定の書式による請求書に当事者が署名又は記名押印して請求しなければならない。その登録又は表示の抹消についても同様とする。

第11条(手数料)

前二条に定める請求をする場合には,当会社所定の手数料を支払わなければならない。

第12条(基準日)

当会社は,毎事業年度末日の最終の株主名簿に記載又は記録された議決権を有する株主をもって,その事業年度に関する定時株主総会において権利を行使すべき株主とする。

②前項のほか,株主又は登録株式質権者として権利を行使すべき者を確定するために必要があるときは,臨時に基準日を定めることができる。ただし,この場合には,その日を2週間前までに公告するものとする。

 

第3章 株 主 総 会

第13条(招集)

当会社の定時株主総会は,毎事業年度終了後3か月以内に招集し,臨時株主総会は,随時必要に応じて招集する。

②株主総会を招集するには,会日より3日前までに,議決権を有する各株主に対して招集通知を発するものとする。ただし,総株主の同意があるときはこの限りではない。

③前項の招集通知は,書面ですることを要しない。

第14条(議長)

株主総会の議長は,社長がこれに当たる。社長に事故若しくは支障があるときは、他の取締役が議長になり、取締役全員に事故があるときは、総会において出席株主のうちから議長を選出する。

第15条(決議の方法)

株主総会の普通決議は,法令又は定款に別段の定めがある場合を除き,出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数をもって行う。

第16条(総会議事録)

株主総会における議事の経過の要領及びその結果並びにその他会社法施行規則72条に定める事項は,議事録に記載又は記録し,議長及び出席した取締役がこれに署名若しくは記名押印又は電子署名をし,10年間本店に備え置く。

 

第4章 取締役および代表取締役

第17条(取締役の員数)

当会社の取締役は1名以上とする。

第18条(取締役の選任)

当会社の取締役は,株主総会において議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上に当たる株式を有する株主が出席し,その議決権の過半数の決議によって選任する。

②前項の選任については,累積投票の方法によらない。

第19条(取締役の資格)

当会社の取締役は,当会社の株主の中から選任する。ただし,必要があるときは,株主以外の者から選任することを妨げない。

第20条(取締役の任期)

取締役の任期は,選任後10年以内に終了する最終の事業年度に関する定時株主総会の終結時までとする。

②補欠又は増員により就任した取締役の任期は,前任者又は他の在任取締役の任期の残存期間と同一とする。

第21条(代表取締役及び役付取締役)

当会社の取締役が1名のときはその取締役を、当会社に取締役を複数名置く場合には,取締役の互選により代表取締役1名を定め,代表取締役をもって社長とし、必要に応じて会長、副社長各1名、専務取締役、常務取締役各若干名を選任することができる。

②社長は、当会社を代表する。

第22条(報 酬)

取締役の報酬は、株主総会の決議をもって定める。

 

第5章 計 算

第23条(事業年度)

当会社の事業年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までの年1期とする。

第24条(剰余金の配当)

剰余金の配当は、毎事業年度末日現在における株主名簿に記載された株主及び登録株式質権者に対して支払う。

②剰余金の配当がその支払提供の日から満3年を経過しても受領されないときは、当会社はその支払義務を免れるものとする。

 

第6章 附 則

第25条(設立の際に発行する株式)

当会社の設立に際して発行する株式は、普通株式200株とし、その発行価額は、1株につき金5万円とする。

第26条(設立に際して出資される財産の価額および資本金の額)

当会社の設立に際して出資される財産の価額及び資本金の額は金1000万円とする。

第27条(最初の事業年度)

当会社の最初の事業年度は当会社成立の日から、平成20年3月31日までとする。

第28条(設立時取締役)

当会社の設立時代表取締役は、次のとおりとする。

設立時代表取締役              小笠原 正一

第29条(発起人の氏名、住所等)

発起人の氏名、住所及び設立に際して割当てを受ける株数並びに株式と引き換えに払い込む金額は次のとおりである。

香川県高松市亀岡町二番十八号

発起人               小笠原 正一

普通株式            200株   金1000万円

第30条(法令の適用)

この定款に記載のない事項は、すべて会社法その他の法令によるものとする。

 

以上が株式会社ネクストインターナショナルの現行定款であることを代表取締役社長 小笠原 正一が証します。

平成30年3月15日

株式会社ネクストインターナショナル

代表取締役社長 小笠原 正一

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